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カテゴリ:大日月地神示( 15 )

神様との答え合わせ。

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国と国、


星と星、


銀河と銀河、


すべてに


不調和あるのぞ。


地球にある問題は


宇宙に視られる問題の


雛型であるのじゃ。


善と悪の戦ぞ。


奪い合い


騙し合い


殺し合い


あるのじゃ。


世の元の元の


元からの仕組みとは、

他の星の方々来る前から


仕組みておりた


計画のこと申すのぞ。


宇宙の人々


すべての因縁解消させる

雛型創りさせるために、

地球に来させて、

それぞれに文明

築かせてきたのであるのぞ。

ゆえに

誰にも分からん

仕組みでありましたのぞ。

宇宙にも季節ありて、

それぞれ春夏秋冬と

御魂相応に

棲み分けいたして、

生命の調和を図りて

参ったのであるが、

新たなる銀河、星、

人々が生み出される度に、

歪みも大きくなって

参りましたのじゃ。

どうすれば良いかと

神々は考えて、

あらゆる銀河、

星の人々

一つに集めて、

宇宙の雛型となる

創りて、

調和図るための

実験場と

いたしたのじゃ。

皆々揉めるのは

初めから

無理ないなれど、

どこの星の人と

どこの星の人が

相性が合うか

合わぬか、

今までずっと

占って参ったのじゃ。

生きておる人々も

亡くなっておる人々も

皆々、

あらゆる銀河の御魂

掻き集めて

生まれ変わり

死に変わりさせて、

人種、性別、

環境、寿命、

それぞれの

関係性を変えながら、

練りに練って

仲良くさせる術を

それぞれの御魂に

記憶させても

来たのじゃ。

なかなか大層

手間かかる

作業でありたなれど、

御魂それぞれに

成長させて、

あらゆる銀河、

星、国の人々と

仲良く出来るように、

守護霊、指導霊を

付けさせて

一人一人導いても

来たのじゃ。

それゆえに

良くも悪くも

みな学ばせて、

まこと喜び

生きられる

存在となるよう

育てて参ったので

ありますぞ。

気の遠くなるような

歴史のお話ゆえに、

人民も靈人らも

信じられんで

あろうなれど、
 
これが真実で

ありますぞ。

長い長い魂の

歴史がありて、

現在があるということ

分かり下されよ。

人は

教えられた分しか

記憶出来ぬから

分からんのも

無理ないなれど、

悪の星の人々

入り込んで、

地球の人々に

悪さいたして

脳も作り変えられて

しまったなれど、 

立派な御魂に

成長いたして、

いよいよの時が来たなら

身体元の姿に戻して、

寿命も伸ばし

頭脳も良くいたして、

高度な文明与えて、

それぞれの銀河、

星にゆけるように

いたす計画で

ありますから

安心なされよ。

どうじゃ、

これで神々の世の

元の元の元の計画、

分かりたか。

真、ここより出んと

申して来たのは、

そのこと皆に

伝えることで、


はっきりいたすゆえでも

ありましたのぞ。

善の者らも


悪の者らも、


皆々神人に


靈憑かりさせて


練りに練って


参った理由は、


すべて記憶として刻まれ、


それらを元に


これからの仕組み


いたしてあるからで


ありますぞ。


人民まだまだ考えが


幼いゆえに、


他の星の人々のことも、


異次元なる世界も


分からんなれど、


これからの世では


皆々学ばすから


先を楽しみになされよ。


神人、


伝えるお役目。


指導者として


何度も生まれ変わり


死に変わりいたして、


人民導くため


靈団遣って来ておる


御魂じゃ。


今生だけではないのぞ。


まこと縁ある、


分かる御魂は


自ずと分かるように


いたしてもおるぞ。


唯一大神の靈団と


取り次ぎ出来る


御魂でありますぞ。


過去の生より


地の靈団靈人らにも、


物申すお役目してきた


王の御魂で


ありますのじゃ。


守護いたすため


誰にも分からんように、


産まれる前から


御魂からも


過去生の記憶を 


すべて消して、


今生は庶民として育ち、


今の地球を


見聞きさせて、


常に現状報告


されるように


身魂にも仕組みいたし、


大日月地靈団


守護し続けて


参りましたのぞ。


時来たゆえに、


神人にも記憶を戻して、


世の計画を指導いたし、


この度のお役目を


してもらって


おりますのじゃ。


誰にも見通し出来ぬ


秘密の仕組みで


ありましたのぞ。


それが、


神一厘の仕組みの


一つでありましたぞ。


うれしうれし


たのしたのしじゃなぁ。


皆々


それぞれのお役目


なされて下されよ。


信じる者、


導かれるぞ。


己が選ぶので


ありますのぞ。


真、見極めて


歩める御魂と


なりて下されよ。


うーるーうーおーー。


二〇一七年

九月十三日 


大日月地大神御

わーらーわーおーー。


『大日月地神示』

後巻
六十

神人



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今回もお目通しいただきありがとうございました。

いい世の中になるようブログを書いています。



by new-jomon | 2019-10-19 19:14 | 大日月地神示 | Comments(0)

大峠とは地球にへばりついた嫉妬を禊ぐこと。

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『大日月地神示』「せ」の巻は神様でさえも改心なされておられることを知らされています。人間は長きに渡り見えない世界の仕組みを教わることなく、肉体を離れると宗教の世界観(幽界)に閉じ込められてきました。人間界でさえこんな状態なのですから、霊界も同じようなことであることは察しがつきます。


しかし神界においても同様であることは意外に思えるかもしれません。けれども物質界がこれほど乱れたそもそもの原因は神界が乱されたことが人間界に波及したからです。それは神話から読み取ることができます。夫婦の分離、男女の役割の逆転、元の神の排除、女性性の封印、人が神の上に立ったこと、外国の神(宗教)を崇めたことなどの「岩戸閉め」です。これらは宇宙のシステムの反転を示しています。


もともと超古代の地球はすべてが秩序どおりに循環していました。そこへ外から持ち込まれたのが秩序に逆らった意識でした。その意識は「嫉妬」です。循環システムは「与える」。逆回転システムは「奪う」。嫉妬は自己愛の欠如により他者を羨みエネルギーを奪います。嫉妬は与え続ける循環システムとは逆の消耗系であるため奪い続ければなりません。


高次元も三次元も密接にかかわっているため、神の世界に逆回転システムが持ち込まれたことにより、物質界も同様に逆回転システムが現象化し、嫉妬から生じるエネルギー循環の逆回転現象により、あらゆる自然界の秩序が乱れたのです。人間界の仕組みが反対になっているのは、神の仕組みが反対になってしまったからです。神界が霊界を通して人間界に現象化しているのです。


奪うエネルギーの導入により人間界は長らく戦の絶えない奪い合いの世界が続いてきました。しかし神様が改心なされたことで奪い合いの世界は終止符を打たれました。何千年間も奪い合ってきた人間も改心しなければならないことが迫られています。改心とは意識変換のことです。分離から統合、自我から愛へ。それが本来の在り方だということを思い出せば何ら難しいことではないのです。




「せ」の巻



うるうるう。



この御魂、



御心のままにおわします、



かむろぎかむろみの命もちて、



かの恩人にあらるる、



みいずのつかさにあるもの、



今これにあると申す。



みちにかえらることの



うゐのおくやまにある、



人と靈人との境にある



艮の門に帰られば、



この御魂の苦しみ



解けると申す。



我、



この身に下がれて思うは、



これまでの



諸々の禍事



罪穢れ過ちを



祓うことばかり思い、



肝心の改心が出来ておらず、



この身魂に



憑りたもうたのであるなれど、



この御魂、



大神様の分御靈である



神人でありし、



この身共に



お救い頂きとう奉ります。



大神様のまにまにひれ伏し、



この身すべてを改心いたし、



まったき務め



あい果たすことに



お導き頂き願い奉ります。



これ、



神である御魂として申す。



改心出来ておらん神、



まだまだありますのじゃ。



元津神々様、



皆お出になられて



おられますのじゃから、



禍事みな分かり



みな改心せねばならん時で



ありますゆえ、



この身も





改心いたし申し上げます。



うれしうれし世とは、



改心いたし綺麗さっぱりと、



皆が



フジ晴れる世でありますのじゃ。



大神様のお仕組みに



感謝申し上げます。



この神人、



皆の改心の



お役を担う者でありますのじゃ。



人間と申せ、



神人となりての



お役目でありますゆえ、



皆々



この御魂に申して下され。



大神様の御計らいにて、





お救いなさると



申しておられますゆえ、





ここに来て下され。



これこの神が思い、



皆に申し上げておりますのじゃ。



どうしても



このことわからぬ神々様、



此度は末代のこと、



無きようになられますゆえ



申し上げますぞ。



しかし



人民にはなおさらのことゆえ、



皆々靈人殿にも



一日も早く改心いたし、



人民殿お導き下されと



切に願い申し上げます。



これ、



今改心いたして



分かり申したことでありますのじゃ。



改心いたせば



何でも分かるようにいたすと



申しておられました



大神様のお言葉、



真ぞ。



我、



皆うるしに



生まれぬこいにされて



あられました、



みつくもりの神であります。



この度、



恥を忍んで罪滅ぼしの役



かって出させて頂きとう願います。



これ身ずっと



改心出来ぬままに、



悪の役ともなれぬまま



これまで来ておりましたなれど、



皆の神の働きに



羨んでおりました。



これにて、



この方に



縁のあります靈人殿に



この意映りて、



みな他を羨み



妬みの意を膨らませ、



世の乱れを現しておりました。



それにて



人民同士の戦さ



終わりなきまま、



これまで来た次第であります。



これら皆、



この方の仕組みにあり、



靈人殿、



人民殿に



苦をもたらし続けておりました。



諸々の禍事罪穢過ちに対し、



深くおわび申し上げます。



これ、



身曇りの神であります。



改心いたし、



みつくのはなのさく御神と



なられましたのぞ。




これより、



天の日月の神、記す。



皆々改心結構結構。



みな大切な



御身魂らばかりであるから、



この方尋ねてござれ。



みな可愛い可愛い



御魂らばかりであるから、



皆々これまでのこと



すっくり綺麗さっぱりなされて、



新しお役頂いて、



末代うれしうれしの世に



生きて下されよ。



皆うれしうれしとなること、



この神の



願いでありますのじゃぞ。



皆々大事なお役ありますぞ。



そのことよく



御胸に尋ねて下されよ。



人民みな



お救いいたしたいなれど、



まず靈人殿



お救いいたさねばならんから、



この神人遣うて、



そなたらにも



申しておるのじゃから、



三千世界に



申しておるのじゃから、



皆々よく聞いて下されよ。



この方、



みな生みたもうた



神であるのじゃぞ。



皆々



可愛い可愛いから申すのじゃぞ。



神に罰はないのであるなれど、





それぞれ自ら招いておること、



早うお気づき下されよ。



何ゆえにそうなりておるのかは、



元があるゆえじゃ。



元分からぬのは



身魂



磨けておらぬからだけでは



ないのじゃぞ。



靈団



改心出来ておらぬから、



靈人



改心出来ておらぬから、



人民



苦しむことあるのじゃぞ。



人民みな



靈人殿の変わりたお姿でも



ありますのじゃ。



そなたらが改心すれば、



人民みなうれしうれしと、



苦のない世に



生きられますのじゃぞ。



靈人殿



改心出来ぬのは、



神々殿



みな改心いたせば、



すっくりそのまま



靈人殿



改心出来ることでも



ありますのじゃぞ。



その道理



分かっておろうがな。



みつくもりの神殿、



この度の改心



結構でありましたぞ。



あっぱれであるぞ。



皆々



元津神からの神々様、



お喜びでありますぞ。



人民みなこの神様、



大事にまつろうて下されよ。



美月花咲御神様



みつくのはなのさくおんかみさま



といたし、



靈人殿、



人民殿、



結構にまつろうて下されよ。



改心さすこと出来るお役の



貴い神様でありますのじゃぞ。



これ、「せ」の巻。



いつまでも苦しまぬよう、



皆々



声挙げて読まれよ。



改心出来る者増えますぞ。



めでためでたの世となりにけり。



天晴れ天晴れ、



天晴れ世の



うれしうれしに変わりましたぞ。



二〇〇六年六月三十日



天の日月の神



うれしうれしでありますぞ。



今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

日本人を目覚めさせるためにこのブログを書いています。
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by new-jomon | 2019-06-30 14:54 | 大日月地神示 | Comments(0)

⒔大日月地神示「ぬ」の巻

大日月地神示「ぬ」の巻を書いて知らせます。
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「ぬ」の巻



皆々それぞれに

生きておるのじゃ。
、、
であるが、

それぞれみな

(つな)がっておるのじゃぞ。

不平不満申す者、

多いのう。

(おのれ)が正しいと申す人民、

みな無くなるぞ。

そのこと(おの)ずと

そのようになりておること、

まだ気づかんか。

皆々、

我が身可愛さに常に

誰かのせいにいたし、

息していること

当たり前に申すでないぞ。

何もせず生きられることの

(とうと)さに気づけば、

天国近いぞ。

天国に暮らせるのじゃぞ。

人民みなそれぞれ

生きてゆくと思うておるが、

草木、


虫けら、


(けもの)も皆々

大事なお役目

持っておるのじゃから、

殺して下さるなよ。

それぞれに

繋がり大事であるのじゃから、

人民、

早う(まこと)に生きて下され。

いつまで経っても

皆のためには

生きられんと申す人民、

いよいよとなりて来たから、

これからのこと

ますます生きてゆくには

難も多いなれど、

そのうち新し幕上がりて、

これは何とした事かと、

うれしうれしと、

みな声上げて喜ぶ時

いよいよ訪れるから、

出来ぬ、

存ぜぬ、

そればかりでは共倒れぞ。


 皆、

何ゆえに生きておるか

考えてみよれ。

こればかりは、

おのおのみな

考えて歩まねば、

靈人として(おのれ)道見失い、

辛い人生歩むこととなるのぞ。

皆のために生きるとは、

皆を愛する己ともなるよう

いたすことぞ。

世界の平和を願い、

隣人(りんじん)喧嘩(けんか)いたす人民

多いのう。

あべこべ自分主義、

神も閉口(へいこう)じゃ。

何ゆえ

己のみの神といたすのか。

そのこと気づかん人民、

いずれも神を

小使いに思うておるに

分からんか。

そなたらは、

皆々

大事にせねばならんものを

捨て、

捨てねばならんものに

しがみついておいでじゃ。


 出直し出直し、

皆々出直しですぞ。

良いな。

これもみな

生きてゆくための

大事なことでありますのじゃ。

思いが正されねば、

人民生きてゆけんぞ。

すべては思い、

靈世界から

(あらわ)れるのじゃから、

物中心のお考え、

お止め下されよ。

神は、

物でもあるが、

靈であるぞ。

無、

であるぞ。

有、

となるぞ。
、、
どこまでも

皆のために

存在いたしておるから、

みな分からんのも

無理ないなれど、

この者に

こうして書かせておるのも、

お役ある者であるゆえ

いたさせておるのじゃ。

お偉いさんには困る困る。

あれは偽物これは偽物、

それは自分が

偽物であるがゆえに

申すのであるぞ。

本物見る目あるならば、

皆を大事に思う思いに

満ちておるのじゃ。

分かりたか。


 己が一番と申す人民、

そなたは

の容れ物となりておりて、

この方の申すことも、

聞こえん、

知らん、

聞きたくない、

どこまでも

我がままになりておるのじゃ。

この方、

皆々大事に思う

大神であるのじゃぞ。

そなたばかり

大事にいたす神では

ないのじゃから、


真 
(まこと)
(さと)
れよ。

悟らねば悟るよう

いたさすぞ。

それぞれに

目に物お見せいたすから、

すっかり心改めて下されよ。

この者、

大神の御魂、

靈人伝えて(うかが)い、

皆にお伝えいたすお役目。

赤子(あかご)(ごころ)となりて、

容れ物となりておるがゆえに、

こうして皆に

伝えられておるのじゃ。

元からの隠し御魂ぞ。

鍛えに鍛えて

ここまでに練り上げて、

お役に(つか)っておるのじゃ。

みな分からん

苦労に苦労させ

今にあるのじゃから、

何ゆえに

この者なのかと申す人民、

見かけばかりの判断では、

世の移り変わりも

分かりはせんぞ。


 これまでの宗教は宗教じゃ。

教えとなりて導き、

それぞれに応じて

申してきたなれど、

この(ふみ)

皆に申すのじゃ。

それぞれ縁ある者

伝えて下されよ。

縁ある者繋がり下され。

()捨てて、

皆々仲良う手分けいたして、

新しい仕組み

お創りいたされ。

真のうれしうれしの世、

皆でお創りなされ。

神々様は

お手伝いでありますぞ。

どれ、いずれは、

神は隠居(いんきょ)じゃ。

みな人民にお任せいたして、

お見守りいたすから、

身魂磨いた人民、

この方へまつろえよ。

(まつ)り合わせて苦しみ無い、

うれしうれしとなりて下され。

皆々生きる時代となりたぞ。

生かす時代となりたぞ。

これ皆、

あといと合わせて、

愛といたすのじゃ。

男と女と

仲良うなさりて下され。

それぞれのお役、

ちゃんと見失わんように


)
め称えおうて下されよ。

人民みな大事なお役目(にな)い、

この世の日月(ひつき)(たみ)といたして

お遣いいたすのじゃから、

素直に変わられよ。


 これからは、

いよいよ実地(じっち)もあるゆえ、

意を知りなされ。

身を見つめなされ。

縁ある者同士、

仲良うお進みなされ。

神、

見つめ歩まれよ。

光、

見つめなされ。

光、

出せよ。

光となりなされ。

これ、みのあのそのし。

これ、よのちのさのそ。

良いか。

分からん者、

分からんで良いのじゃ。

分かりたか。


二〇〇六年十一月十日

(あめ)の日月の神



大日月地神示【前巻】

神人/新泉社

スコア:




大日月地神示【後巻】

神人/新泉社

スコア:



カテゴリ:宇宙( 7 )


by new-jomon | 2019-04-29 17:06 | 大日月地神示 | Comments(0)

⒓大日月地神示「に」の巻

日月地神示「に」の巻を書いて知らせます。

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「に」の巻

、、
、、

これからが


そなたらの申す


三千世界の礎



築きあげてゆく


(まこと)の時でありますぞ。


準備は既に出来ておるから、


実際にお生み下されよ。


何をどうすればよいか、


(おの)ずと


守護靈殿に申しておるから、


靈、人、共に


仲良ういたし下され。


では、


一つ一つ申すゆえ


お聞き下されよ。


ひとつ、


人民が何ゆえ


こうして()めておるのか、


原因を知って下され。


ひとつ、


みな喜び(いそ)しんで暮らせる


世のお仕組み、


創りおうて下され。


ひとつ、


靈、人、共に歩むこと、


まず一番大事にいたし下され。


ひとつ、


これからは宇宙(うちゅう)(れい)(じん)殿、


人民殿とも


仲良ういたし下され。


ひとつ、


愛することを


一番大前提(だいぜんてい)にお暮し下され。


ひとつ、


生みの親は()の大神様、


育ての親は(あめ)の大神様、


地の大神様であること、


忘れんようお暮し下され。


ひとつ、


艮金神(うしとらのこんじん)様、


素戔嗚大神(すさなるのおおかみ)様と


表裏(おもてうら)であるゆえ、


同じ神として


(まつ)ろうて下され。


ひとつ、


みな話をせんでも


互いに思うておること


分かるようになるゆえ、


(つつし)んで心広げて下され。


ひとつ、


みな仲良う暮らす仕組み、


みなで創りおうて下され。


ひとつ、


世の立て替え、


神と靈と人とで


うれしうれしといたし下され。


ひとつ、


それぞれの神


祀ること大切であるが、


大日月地大神(おおひつくおおかみ)


まず(まつ)ろうて下され。


ひとつ、


世のためよく働き、


よく笑い、


よく愛しおうて、


うれしうれしとお暮し下され。


ひとつ、


金は要らぬ世となるから、


今までの教えみなすべて、


掃除洗濯いたし下され。


ひとつ、


みなを愛することの意味、


よく考え歩まれ下され。


これからみな


生まれ変わるから、


今までの教え


みな一度捨てて、


新し世の考えお映し下され。


(まこと)(かみ)()となるから、


皆々、


すべて分かるようになるから、


(はずか)しくないよう


みな大事になされ。


嫌いなもの多いと


嫌われますから、


いよいよ暮らすこと


出来ぬ世となりますから、


皆々好いて


大事に感謝出来る(おのれ)


愛しんで下されよ。


神申すこと


いよいよ


(まこと)の世の(あらわ)れとなるから、


変われんと


不足申す者みな


いよいよ(まこと)見て


腰抜かす時来たから、


これからの改心


いよいよ役に立たんから


見ておざれよ。


鼻高さん、


見物いたし下され。


方便といたしてきた


この(ほう)のツケ


返さなならん時来たから、


みな難儀(なんぎ)いたす者も


あるや知れぬが、


(おのれ)求めた結果であるから


不足申すでないぞ。


人民可愛いだけではならんから、


草木、


虫けら、


(けもの)らすべて


救わなならんから、


いよいよ始めますぞ。


それぞれ己のゆく先、


みな決めておるのじゃから、


うれしうれしじゃな。


何をどんなに頂いても、


己求めた結果でありますぞ。


御魂相応にいたすから


文句言うでないぞ。


皆すべてを愛することいたして、


この(ほう)顕れるから、


それぞれ申し分ない


(おのれ)へと移られ下され。


神、人、共に


歩む世となった。


えみためえみため。


あーえーいーおーうー 


うーるーうーるーうー 


おーろーおーろーおー 


ひーふーみーよーいー 


えーめーれーめーれー 


ふーむーうーるーむー

、、

二〇〇六年十月十八日


(あめ)の日月の神

、、


大日月地神示【前巻】

神人/新泉社

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by new-jomon | 2019-03-23 14:22 | 大日月地神示 | Comments(0)

⒒大日月地神示「な」の巻


日月地神示「な」の巻を書いて知らせます。
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「な」の巻



これまで伝えてきたこと皆、


そなたに申しておること皆々、
、、

嘘偽り申さんぞ。
、、

この神みな分からぬ神ゆえ、


なかなか理解し難いなれど、
、、

縁ある者には
、、

分かるように
、、

いたしておるのじゃから
、、

心配せんで良いぞ。
、、

このまま神示
、、

続けて下されよ。
、、

今に良く分かるから、
、、

申していたこと


九分九厘顕れて、
、、

今になるほどなあ
、、

申した通りじゃと合点ゆくから、
、、

素直に映して下されよ。
、、

この文、
、、

皆々神々様もお読みぞ。


しかし、
、、

靈人殿もうちっと
、、

分からん方々おりますぞ。
、、

じゃが、
、、

皆いずれも変わるゆえ、
、、

この神に
、、

まつろうしかないゆえ
、、

遅い改心では何にもならんぞ。
、、

仕組み過ぎたら、
、、

出来ぬもの
、、

肥やしにいたさなならんゆえ、
、、

申しておくぞ。
、、

これから皆々
、、

仲良う手引きあって
、、

ご活動なさり下されよ。
、、

神々様、
、、

靈人様と成りなりて
、、

お手伝いされておるから、
、、

出来ぬことないのじゃから、
、、

何でも神事も出来るぞ。
、、

この方(まつ)ろうたなれば
、、

何でも分かるぞ。


何でも欲しいもの出て来るぞ。
、、

じゃが、


この神祀るには
、、

祀るだけの御魂となりて下されよ。
、、

薬が毒ともなるや分からんぞ。
、、

皆それぞれの身魂
、、

磨けただけであるのじゃ。


生まれ赤子のままに
、、

(かみ)(ごころ)映し下されよ。


良く見えるぞ。
、、

聞こえるぞ。
、、

そなたらは、


みな縁あって
、、

引き寄せておるのじゃから、
、、

みな改心いたして


仲良う手引きおうて
、、

助け合って暮らさなならんぞ。
、、

火の起こし方、


水の汲み方、
、、

食べ物も皆々、
、、

それぞれ
、、

どこでも生きてゆけるよう、
、、

何事起きても
、、

対処できるよういたし下されよ。
、、

都会は、
、、

不便じゃなあ。


今に都会、
、、

人消えるぞ。


みな土に(たてまつ)ろうぞ。
、、

清水(きよみず)に喜び奉ろうぞ。
、、

これ皆、
、、

例えではないぞ。
、、

世の(いしずえ)となる、
、、

人と人との結び、


しっかり練り直し下されよ。
、、

金はもう要らんのであるぞ。
、、

要る世はとうに
、、

過ぎておるのじゃから、
、、

いつまでも
、、

金にしがみついておっては、
、、

次の世では暮らせんぞ。
、、

この神、
、、

人ともなるぞ。
、、

何にでもなれるのじゃぞ。
、、

靈人殿、


靈媒(れいばい)殿、
、、

皆この神


分かる者おらんぞ。
、、

言靈(ことたま)
、、

色靈(いろたま)


数靈(かずたま)
、、

音靈(おとたま)
、、

皆々光輝く
、、

宇宙(かみ)(ことわり)でありますぞ。
、、

(かご)の中の鳥は、
、、

()()でありますぞ。


(じゅう)から十二となるぞ。
、、

十三ともなるやしれんぞ。


これ皆、


宇宙(かみ)の昔から変わらぬ(ことわり)ぞ。
、、

大神の御心(みこころ)ぞ。
、、

三次元とは、
、、

そなたらが見える
、、

世界を申す世じゃ。


五次元まで変わる
、、

大立て替えじゃから、
、、

これから始まる天変地異、
、、

皆々尻もちいたして、
、、

動けなくなりますぞ。


また、
、、

みな大昔にいたすゆえ、
、、

何もかも皆
、、

うれしうれしじゃなあ。
、、

これみな
、、

例えで申しておるのじゃから
、、

ますます分からんのう。
、、

己がどうなるか、
、、

そればかり気にしておる人民、
、、

そなたは皆のことより
、、

己のことばかり考えておるから、
、、

皆に愛されぬのじゃ。
、、

皆のために生きよ。
、、

皆のために働けよ。
、、

何もかも大事にいたせよ。
、、

皆そなたを愛すのじゃぞ。


そなた、
、、

皆のために何出来るか申すが、


そなた、
、、

皆のために笑うこと出来ようぞ。


改心いたせば
、、

何でも出来るのじゃ。
、、

皆のために
、、

お手伝い結構結構。
、、

仲良う手繋いで、
、、

うれしうれしじゃなあ。
、、

良きかな良きかな。


うーるーうーるーうー。
、、

うしとら唄うぞ。
、、

あーやーわーらーやー。
、、

うーるーうーるーうー。
、、

おーろーおーろーおー。
、、

えみためえみため。
、、

あえいおう。


うううー。
、、

ぬぬぬー。
、、
、、


二〇〇六年十月五日

天の日月の神

艮金神唄う。
、、

大日月地神示【前巻】

神人/新泉社

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by new-jomon | 2019-03-15 00:01 | 大日月地神示 | Comments(0)

⒑大日月地神示「と」の巻

日月地神示「と」の巻を書いて知らせます。
b0409627_14221496.png

「と」の巻
.
.


これ、
.

艮金神(うしとらのこんじん
)

)
るる時に
.
なりませる、
.
うゐのおくやま
.
けふこえて
.
あさきゆめみし
.
えひもせすん。
.
これにある御靈(みたま)
.
愛するゆえに
.
殺されたもの達である。
.
それに対し
.
御靈(みたま)供養(くよう)いたすは、
.
その(ほう)の使命でありますのぞ。
.
それぞれに
.
うれしうれしの道
.
問うてゆかねばならんゆえ、
.
この(ほう)引っ込んでおるから
.
分かり下されよ。
.
その(ほう)らもみな同じこと、
.
皆々、
.
地の神々となりて
.
仕事いたし下され。
.
皆それぞれに
.
神々様お付けになられての
.
良き時代じゃから、
.
皆それ相応に仕事いたし、
.
世の立て替え出来る時、
.
与えられておるのじゃぞ。
.
改心出来た者、
.
次はお役目に
.
お仕事うれしうれしと
.
いたしなされ。
.
いかがなものかと申す者、
.
まだ改心
.
出来ておらぬのじゃから
.
(おのれ)の仕事が見えんなれど、
.
改心出来れば(おの)ずと
.
己が何者であるか
.
分かりて来て、
.
何すれば良いかも
.
分かりて、
.
皆々様のために
.
うれしうれしと
.
生きられるのであるぞ。
.
それぞれみな
.
自分で審神(さにわ
)

.
出来ようものなれど、
.
()強ければ
.
いつまで経っても、
.
堂々(めぐ)りご苦労じゃから、
.

(おのれ)
が好んでしているのと
.
同じことぞ。
.
よく分かるであろうが。
.
この御魂(みたま)
.
縁ある者
.
すべて引き寄せておるから、
.
うれしうれしと
.
お役目ご苦労
.
楽しんでおるなれど、
.
皆々次々と
.
お喜び下されよ。
.
吉事(よごと)
.
次の世の仕事じゃ。
.
仕事無い者、
.
喜び無いのと同じじゃから、
.
皆々吉事


)

.
分かるよう
.
お導き頂いておるのじゃから、
.
守護靈殿にお(うかが)いなさり、
.
日々感謝いたされよ。
.
耳に、目に、
.
心でお伺いなされよ。
.
分からんのは
.
分かろうとせんからで
.
あるのじゃぞ。
.
分からんから、
.
靈も神もおらんと申すは、
.
()の凝り固まった状態で
.
あること知らねばならんぞ。
.
艮金神(うしとらのこんじん)とは、
.
素戔嗚大御神(すさなるのおおみかみ)様の
.
お移り変わりで
.
ありますのじゃぞ。
.
皆のために罪被り、
.
地となりて
.
この世
.
お見守り下さっておられます、
.
尊き御神(おんかみ)様でございますぞ。
.
大御心(おおみこころ)そのままに
.
(うつ)りなさり、
.
(あらわ)れになられております
.
神々様、
.
みな大神様の
.
神子(みこ)でございますぞ。
.
神とは、
.
そなたらの御魂、
.
生命育んできた
.
天地(あめつち)でありますのじゃ。
.
すべてが大神様であり、
.
大神様の中に神々様おられ、
.
その中に
.
そなたら(れい)人おるのじゃから、
.
改心なさったら順忘れず、
.
そなたらの肉体
.
大事になされよ。
.
肉体は、
.
地の大神様の肉体
.
預けておる容れ物。
.
そなたらの物では
.
ないのじゃから、
.
このこと
.
忘れてはならんから、
.
大事になされよ。
.
皆々地の大神様から
.
容れ物お借りして、
.
学ばせて頂いておるのじゃから、
.
肉体(とうと)ばねばならんのじゃぞ。
.
これで分かりたか。
.
いよいよとなって来たから、
.
分かりやすう説いて
.
聞かしておるのじゃぞ。
.
これでも分からん人民、
.
それはそれで
.
次の世は要らんから、
.
他の星にお移しじゃ。
.
御魂その地へ移って、
.
また繰り返し学ばせて、
.
死に変わりさして、
.
練り上げねばならんから、
.
神も難儀じゃぞ。
.
早う神靈人(かみひと)となりて
.
地の神となりて下されよ。
.
例えで申さんぞ。
.
これそのままに
.
申して聞かしておるから、
.
信じん者()らんのじゃぞ。
.
神はそなたらの
.
便利屋ではないのじゃから、
.
勘違いいたすでないぞ。
.
そなたらの機嫌取りが
.
神ではないのじゃぞ。
.
(やまい)治しも同じこと。
.
(まこと)の神は、
.
みな学ばせるために
.
生かしておるのじゃから、
.
皆々喜びであるのじゃから
.
差別もないのじゃぞ。
.
金持ちにも貧乏にもさすぞ。
.
かたわにも五体満足にもさすぞ。
.
みな学ばせておるのじゃ。
.
生まれ変わり
.
それぞれみな
.
学ばせておるのじゃから、
.
神はおらん、
.
神は差別ばかりじゃ、
.
神は何もしてくれんと
.
そなたは神が何者か
.
分かりておらぬ証拠、
.
(おのれ)で口にしておるのじゃぞ。
.
神は生命(いのち)(はぐく)む仕組み、
.
仕組む存在であり、
.
喜び育む存在そのものじゃ。
.
大昔より未来まで通じて、
.
皆々喜ばす仕組み
.
そのものを申すのじゃ。
.
雨も風も皆々、
.
地震も必要であるがゆえに
.
(あらわ)れるのじゃから、
.
小さな生命(いのち)
.
奪っておるのではないのじゃぞ。
.
皆の学びのためにある
.
仕組みそのものが神じゃ。
.
靈人様でも
.
このこと分からぬお方、
.
多いのう。
.
いつまでも分からねば
.
守護靈殿にも
.
気の毒出来るから、
.
早う悟りて下されよ。
.
金の世、
.
これまで必要であったなれど、
.
次の世、
.
無償の世じゃから、
.
もう金、
.
金と申して
.
お金信仰されて下さるなよ。
.
金の神様ご苦労であったぞ。
.
(まこと)⦿(かみひと)とするために
.
必要であったから、
.
これまでは
.
方便にいたしておりたなれど、
.
もう金の世潰すから、
.
みな無償の世に生きる
.
身魂(みたま)と早うなりて下されよ。
.
これ皆、
.
艮金神(うしとらのこんじん)変わりて
.
(あらわ)れておるのじゃから、
.
そなたら、みな、
.
素直にお聞き下されよ。
.
分からぬのは、
.
分かろうとせぬ
.
()が邪魔となって、
.
そなたを苦しめておる
.
結果であるから、
.
素直にお聞き下さるが、
.
喜びであるのじゃぞ。
.
艮金神、申す。
.
.
二〇〇六年九月二十六日
.
(あめ)の日月の神
.
艮金神
)


.

大日月地神示【前巻】

神人/新泉社

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更新を通知するいつもお目通しいただきありがとうございます。

それぞれに気づかれて意識を変換すること、学ばせていただいたことに感謝することが進化への道だと改めてわからせていただきました。ありがとうございます。



  • by new-jomon | 2019-02-27 12:00 | 大日月地神示 | Comments(0)

    ⒐大日月地神示「て」の巻

    日月地神示「て」の巻を書いて知らせます。
    b0409627_14221496.png



    「て」の巻
    .
    .

    これからのこと、
    .
    皆々
    .

    善きよう
    .
    相談いたし下されよ。
    .

    (われ)さえ良けりゃ
    .

    良いと申す人民、
    .

    そなたは
    .
    共食いなさることとなるぞ。
    .
    それぞれ
    .
    御魂(みたま)相応(そうおう)
    .
    成りなるのじゃから、
    .
    何もかも
    .
    (おのれ)の望み通りであるのじゃぞ。
    .
    分かりたか。
    .
    これみな
    .
    神がいたさすのではないのじゃぞ。
    .
    人民(おの)ずと望んでなるのじゃぞ。
    .
    それぞれの御魂
    .
    よく見分けて下されよ。
    .
    (おのれ)
    .
    おのれ、
    .
    オノレじゃ。
    .
    一人ではないのじゃぞ。
    .
    それぞれみな
    .
    靈人(れいじん)殿
    .
    付いておられるのじゃ。
    .
    それに因縁ある者たちが
    .
    そなたを
    .
    借り動かしてもおるのじゃ。
    .
    その者たちの言葉が
    .
    そなたの口を借りて
    .
    表に出て参るのじゃから、
    .
    己の言葉と同様に
    .
    思うのじゃぞ。
    .
    それも皆、
    .
    己が()いた種が
    .
    (こう)じておるのじゃから、
    .
    文句は言えんのじゃぞ。
    .
    それぞれの因縁、
    .
    皆々良き方へと改心させねば、
    .
    なお悪くなる人おるから
    .
    気つけ申してきたなれど、
    .
    いよいよ
    .
    時節(とき)も変わりたから、
    .
    覚悟は良いな。
    .
    それぞれの
    .
    御魂通りとなるから
    .
    楽しみにいたして下されよ。
    .
    皆々うれしうれしとは
    /
    このことぞ。
    .
    あっぱれあっぱれじゃ
    .

    己のことばかり考えておる者、
    .
    他に見放され
    .
    生きねばならんようになり、
    .
    人が人を殺し食う時
    .
    訪れるのじゃから、
    .
    よほど覚悟せねば
    .
    己を立ててゆけんようになるぞ。
    .
    いよいよ皆々改心さして、.
    .
    世にお顕れとなりご活動じゃ。
    .
    この者遣うて申したこと、
    .
    いよいよ
    .
    そなたらにも分かるように
    .
    お見せいたしますぞ。
    .
    これ、艮金神(うしとらのこんじん)
    .
    愛することの意味を
    .
    知らせておるのじゃぞ。
    .
    このこと分かりたなれば、
    .
    次の世の(いしずえ)
    .
    みな創る者となるのじゃから、
    .
    勤しんで()の花
    .
    咲かせて下されよ。
    .
    信じておりた者、
    .
    このこと分かる時が来たぞ。
    .
    これ、あいうえおである。
    .
    (ふみ)
    .
    (いにしえ)より
    .
    伝えておりた()(ふみ)
    .
    これに預けておるのじゃから、
    .
    分からぬ者
    .
    いざ(たず)ねて参れ。
    .
    それぞれに言い聞かすから、
    .
    もの申さず
    .
    心で申して下されよ。
    .
    この方、
    .
    何もかも救う神であるぞ。
    .
    人間救うだけではないのじゃから、
    .
    早合点するでないぞ。
    .
    草木、
    .
    虫けら、
    .
    みなみな我が子じゃから、
    .
    人間よりも可愛いのじゃから、
    .
    大事にせねばならんこと、
    .
    分かりてきておろうがな。
    .
    それぞれみな
    .
    改心なさられた分だけ
    .
    うれしうれしとなるのじゃから、
    .
    改心なさった分
    .
    解るようにもなるのじゃから、
    .
    綺麗にもの良く
    .
    見えるであろうに。
    .
    何よりもみな改心されて、
    .
    うれしうれしは
    .
    神々様じゃぞ。
    .
    それぞれのお役なされ来て、
    .
    皆の者
    .
    うれしうれしとなること
    .
    お待ちかねじゃ。
    .
    あっぱれ手柄立てさすとは、
    .
    それぞれに
    .
    世立て替えいたさすこと
    .
    手伝いであるから、
    .
    良きように
    .
    (めぐ)らさねばならんぞ。
    .
    廻らさねばならんとは、
    .
    心の歌
    .
    唄うことであり、
    .
    唄うこと
    .
    繋がることであり、
    .
    喜びを繋ぎ、
    .
    命を繋ぐことぞ。
    .
    そなたらを初めに、
    .
    新たな時代を
    .
    生み創らねばならんと
    .
    いうことぞ。
    .
    皆々
    .
    うれしうれしと暮らせる
    .
    (まこと)(かみ)()は、
    .
    金も戦も苦もない世じゃ。
    .
    皆それぞれの
    .
    意味を知った者だけが
    .
    生きるがゆえに、
    .
    そのような世が
    .
    成されて来るのじゃ。
    .
    それ以外は、
    .
    別の星へと移動じゃ。
    .
    それだけのことであるぞ。
    .
    その別の星とは、
    .
    今までのように、
    .
    戦、
    .
    金に争う
    .
    苦痛の学びとなるゆえ、
    .
    それぞれ御魂(みたま)のままに
    .
    と申してあること
    .
    分かるであろうに。
    .
    それぞれの
    .
    御魂に応じて
    .
    住む世界が変わるとは
    .
    このことでもあるのじゃ。
    .
    これはこの地
    .
    出来た時から
    .
    決まっておりた
    .
    約束ごとであるから、
    .
    分かる者少ないなれど、
    .
    神々様でも
    .
    中途からは
    .
    分からん方
    .
    多くおられますのじゃぞ。
    .
    では、
    .
    いつからそうなるかは、
    .
    それぞれの御魂に応じて
    .
    既に始まっておるのじゃ。
    .
    言わずと分かる者、
    .
    既に変わり
    .
    神靈人(かみひと)共にあるから
    .
    うれしうれしであるが、
    .
    それ以外は、
    .
    これからそうなる者、
    .
    変われぬままに迎える者、
    .
    何も知らん存ぜぬで迎える者、
    .
    それぞれ皆々
    .
    良きように変わってゆくのじゃ。
    .
    皆々
    .
    それぞれの世界へ
    .
    変わり暮らすのじゃぞ。
    .
    同じ仲間分かるように
    .
    なっておるのじゃから、
    .
    手繋いで
    .
    仲良ういたされよ。
    .

    .
    みなに付いて
    .
    教えておるがゆえ、
    .
    分からんことは
    .
    神々様にお尋ねなされよ。
    .
    皆が困らんように
    .
    それぞれの行き先申さすから、
    .
    いくらでもお尋ねなされ。
    .
    魔物(まもの)改心いたし、
    .
    この世の(カミ)となられても
    .
    あるのじゃぞ。
    .
    みな改心いたして、
    .
    一人ひとり
    .
    (ひと)(がみ)となりておるのじゃから、
    .
    (おのれ)(おが)まねばならんぞ。
    .
    (おのれ)みなのために
    .
    働かねばならんのじゃぞ。
    .
    それが(かみ)()じゃ。
    .
    これで、
    .
    (ふみ
    )

    .
    出すこと終わらねばならん。
    .
    それが
    .
    この仕組みでもあるのじゃが、
    .
    この神変わるゆえ申すぞ。
    .
    .
    二〇〇六年九月六日
    .
    (あめ)の日月の神
    .
    艮金神(うしとらのこんじん)変わる。






    大日月地神示【前巻】

    神人/新泉社

    スコア:




    更新を通知するいつもお目とおしいただき誠にありがとうございます。

    神様は「文、出すこと終わらねばならん」とお伝えですが、これまでも国難が差し迫ったときに神様は人を遣って神示を降ろされてきました。本来は神様が人に降りてまで警告されることはないのです。人間が自然界の秩序に逆らって実効支配するようになってから、地球の存亡の危機に見舞われる事態となってしまったために、ご神示を出さざるを得なかったということです。艮の神様が秩序を元に戻すべくおはたらきになる時期が迫っているのです。それが大峠です。

    大峠を恐れるよりも、まずは改心することが先です。人間の意識を先に元に戻すことで大難を小難にすることができるのですが、このことに気付かれる方があまりにも少ないとのことです。意識がこの物質世界をつくっているという事実を無視したのが、唯物論です。神はいないという考え方です。

    明治までの日本は唯心論でした。日本人は長らく万物に神が宿っているという考えを持っていて、謙虚さがありました。今のわたしたちはどうでしょうか。気づかれた方から意識を変えることが急がれます。









    by new-jomon | 2019-02-21 12:06 | 大日月地神示 | Comments(0)

    ⒏大日月地神示「つ」の巻

    日月地神示「つ」の巻を書いて知らせます。

    b0409627_16355500.png


    「つ」の巻


    うれしたのしと生まれ生きること、

    神々様

    お喜びでありますのじゃぞ。

    皆々うれしたのしと

    早う改心結構でありますぞ。

    改心とは、

    うれしたのしと感謝いたし、

    神々様と共に

    仕事に生きることでありますぞ。

    仕事とは、

    皆のために

    (おのれ)を生かすことでありますぞ。

    皆のため命を捧げ、

    共に生きることでございますぞ。

    己のためだけの仕事ではないのじゃ。

    皆のための仕事でありますぞ。

    神の容れ物となりて、

    みな仕事吉事(よごと)いたしてくだされよ。

    よごととは、

    喜びごとでありますのじゃぞ。

    うれしたのしと物(いただ)けよ。


    るだけ頂けるようになって来るぞ。

    皆々欲しいだけ

    頂けるようになっておるのじゃから、

    頂いた分みなに感謝し

    皆のために働けよ。

    頂くには

    頂ける身魂(みたま)となりて下されよ。

    皆に頂くのじゃから、

    皆に感謝いたさな

    ならんのであるのじゃぞ。

    (おの)ずと頭下げて生きる、

    うれしうれしと

    喜び(あふ)れる人となりて下されよ。

    地にひれ伏し

    神々様にも感謝いたして、

    何もかも皆すべて

    (まつ)りいたして下されよ。

    お祀りとは、

    神々様への感謝の思いを

    おのおのに唄い踊り、

    うれしたのしと集まって

    皆でお喜び頂くことで

    ありますのじゃぞ。

    神々様と共に、

    今までの一切を感謝しながら

    唄い踊りうれしうれしと

    お喜び下されよ。

    祭り結構結構。

    この国は

    祭りで成り立っておるのじゃから、

    元へ戻すとは

    そのことでもあるのじゃぞ。

    皆々

    神憑(かみかか)れるようになりて下されよ。

    神は、

    直接には()かれんなれど、

    皆に分かるように

    申しておるのじゃぞ。


    )
    様方、

    皆々改心なされねば、

    お取次ぎ出来ぬと申しておること、

    これで分かるであろうがな。

    神、人、共にとは、


    神靈人
    共にであるのじゃから、

    間に(れい)あること

    分かりて下されよ。

    人は、靈人様方拝んで下されよ。

    ご守護下さる守護靈様方に、

    日々感謝いたして下されよ。

    神、

    お願いいたすぞ。

    うれしたのしじゃ。

    苦、

    楽しむこと止めて下されよ。

    楽、

    (たの)しむ人民、

    (まこと)ぞ。

    うれしたのしで

    大峠(おおとうげ)越せますのじゃから、
    ・・
    皆に早う知らしてやれよ。

    感謝感謝感謝、

    どこまでも感謝いたされよ。

    感謝いたすには、

    感謝させて頂ける喜び

    頂くのじゃから、

    どの分、

    なおいっそう

    感謝いたさねばならんのう。

    皆々うれしたのしとなりて

    ゆくのじゃから、

    またまた

    感謝いたさねばならんのう。

    皆々うれしたのしと

    なりてゆくのじゃから、

    どこまでも

    感謝しっぱなしの世となるのじゃ。

    頭下げる練習、

    皆々いたさねばならんのう。

    あっぱれあっぱれじゃなあ。

    これみな

    艮金神殿(うしとらのこんじんどの)

    申しておるのじゃぞ。

    大層ご苦労な(おん)神様であるから、


    皆々厚く御礼申し下されよ。

    この世の移り変わりの

    ご面倒をなされておられる

    大事な大神様じゃ。

    これも皆々特別に、

    この者遣うて

    知らしておるのじゃから、

    無いことが

    有る世となって

    来ておるのじゃから、

    人民には

    見当とれんのも無理ないなれど、

    素直に額の目で読んで下されよ。

    心の目で読み上げて下されよ。

    靈人殿、

    よく読んで下され。

    この文分かる靈人、

    人民でなければ、

    これからのお役

    出来ぬようになりておるのじゃから、

    そなた(おのれ)審神(さにわ)いたし下されよ。

    魔物も改心いたさせておるのじゃ。

    何もかもみな改心いたさせ、

    お役に遣うお仕組みじゃぞ。

    改心出来た者から、

    どんどん

    うれしたのしのお役に

    お遣いなされますぞ。

    そのうち

    次々と分かれるなれど、

    早う改心なされねば

    末代お引き上げなされんように

    なりますから、

    気つけて下されよ。

    そなたよくこの文読んで下されよ。

    因縁ある者

    ここに引き寄せて

    読ませておるのじゃから、

    そなた改心いたさねば、
    ・・
    この次はもう

    生まれ変われんようになるのじゃぞ。

    よく読んで改心いたされよ。

    これは、

    (まこと)であるから、

    よく読んで審神(さにわ)いたして

    噛み砕いて身となされよ。

    艮金神殿(うしとらのこんじん
    )

    ・・
    お顕れになりた世になること、

    昔よりお伝え申して来たが、

    いよいよその時じゃ。

    艮金神殿、

    人に(うつ)りて

    靈界も人民界も

    よくご覧になりて

    サニワなされておられるから、

    嘘はつかれんのじゃから、

    疑う人民

    そなたもみな

    改心いたさすぞ。
    ・・
    人民の知恵で

    分かる神ではないのじゃから、

    邪神と申す靈人、

    人民殿たくさんおるなれど、

    己が邪靈となりておること、

    自ら申しておるのと

    同じことであるから、

    皆の前で

    (はずか)しい思いせねばならんこと

    分かりておるから申すのぞ。

    これから分からす仕組み、

    覚悟は良いか。

    世は、

    いよいよと

    なりてきておるのじゃから、

    嘘申されんのじゃから、

    仏心で救うには

    手遅れとなりておること

    分かるであろうがな。

    無くなる御魂

    たくさんあるなれど、

    無くなるには無くなるだけの

    因果あること、

    みな分かりて下されよ。

    すべて己ぞ。

    皆々因果であるのじゃぞ。

    嘘つく者ついただけの

    因果(めぐ)りて来るのじゃから、

    この御魂承知の上のこと。

    ゆえに嘘で申されんこと

    分かるであろうに、

    動物の容れ物となりておる者、

    魔物の容れ物となりておる者、

    未成仏(みじょうぶつ)の容れ物となりておる者、

    皆々可愛いなれど、

    いつまでも改心なされねば、

    人民共々これで

    無きよういたす

    お仕組みざから、

    覚悟いたし下されよ。

    苦しむ心好む者、

    神の世には()らぬから、

    苦しみの世へと移すから申すぞ。

    これみな

    秘密にしておりたことなれど、


    )
    来たから申すのじゃ。

    改心出来ぬ者、

    別の星へと死に変わり

    末代(まつだい)勉強いたさすぞ。

    何度も生まれ変わり

    学べばよいぞ。

    この地は、

    神の世となりたのじゃから、

    うれしたのし

    感謝感謝の御魂のみしか

    住めんようになりて

    来ておるのじゃぞ。

    何もかもみな変わるのぞ。

    神々様お(うつ)りなさりて、

    この者(つこ)うて

    知らしておるから、

    みなみな

    素直にお聞き下されよ。

    これから表に出て

    説いて聞かすから、

    縁ある者(たず)ねておざれ。

    無理に引っ張ってくれるなよ。

    無理に引っ張れば、

    引っ張った者に

    因縁(めぐり)来るぞ。

    縁ある者でよいぞ。

    (おの)ずと縁ある者

    引き寄せておるのじゃから、

    自ずと分かるようにいたし、

    喜んでお集まり下さるから、

    皆々楽しみにいたし下されよ。

    この神示、

    誰のものということ無いのじゃから、

    読みたい者に読ませてやれよ。

    金儲けしてはならんぞ。

    要るだけの金使うて

    皆に分けて下されよ。

    金儲け多いのう。

    金儲け神の

    容れ物となりておる者

    たくさんおるから、

    改心なされよ。

    世は、

    金で潰すのじゃぞ。

    自ずと潰れる道理じゃ。

    うれしたのしの世は、

    金の無い

    うれしたのし

    お仕組み映した世じゃ。

    どんな世か、

    皆で話しおうて下されよ。

    自ずと分かるようになりておるぞ。

    あっぱれあっぱれ

    うれしたのしの

    世映しが始まるぞ。

    うれしうれしじゃなあ。

    草木、

    虫けら、

    獣、

    皆々

    うれしたのし、

    神の世に泣いて喜ぶ世

    映すのじゃ。

    人民、

    神靈人かみひと

    共に創りて下されよ。

    そなたらが映すのじゃぞ。

    皆々改心改心。

    そして

    うれしうれしうれしうれし

    あっぱれあっぱれ神世じゃ。

    神人唄う、

    あーわーやーらーわーやー、

    じゃ。

    二〇〇六年八月十四日

    (あめ)の日月の神


    艮金



    大日月地神示【前巻】

    神人/新泉社

    スコア:




    更新を通知する いつもお読みいただきまことにありがとうございます。

    ご神示がよくわからなくてもちゃ~んと魂は受振しておられますのでお目通しいただくことが大切なのであります。目から文字を入力して、松果体で受振します。神様はこのことを「素直に額の目で読んで下されよ」「心の目で読み上げて下されよ」とお伝えされています。もう一つ重要なことは、音読して守護霊様方にお聞かせくださいということです。前巻は見えないご存在にもお伝えなされたご神示ということでございます。

    わかる方もよくわからない方も、読まれるたびに周波数変換されていますので素直に受け止められるのが良いと思います。神様は今まで隠してこられたことを「つ」の巻で明かされています。もう待ったなしということなのですね。

















    by new-jomon | 2019-02-18 12:45 | 大日月地神示 | Comments(0)

    ⒎大日月地神示「そ」の巻

    日月地神示「そ」の巻を書いて知らせます。
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    「そ」の巻


    これより皆

    うれしうれしの巻。

    それ皆

    うれしうれしとなりにけり。

    皆々

    うれしうれしの世と

    なりにけり。

    何もかもが皆

    うれしうれし

    何としたことかと、

    泣いて笑う世と開けにけり。

    皆々改心結構。

    元からの因縁みな

    すっくり綺麗さっぱり

    掃除洗濯いたして、

    新し仕組みに

    お働き下さいませ。

    神、人、共にとは、

    神人(かみひと)となりて、

    この世

    創り変えることでありますぞ。

    在るものみな

    変えてゆくのでありますのじゃぞ。

    これ、ミロクの仕組み。

    次から次へと(あらわ)れて

    皆々うれしうれしで繋がり、

    これからの世を

    創り変えるのでありますぞ。

    まだまだ改心出来ん者あるが、

    そのうち改心いたし、

    新しお役欲しくて

    この(ほう)の元へ参られること

    分かりておるが、

    みな改心いたす

    この(ほう)の仕組み、

    嫌が応にも

    参りましたと言わせますぞ。

    皆々可愛いこの方の子じゃから、

    人民ばかりでないのじゃぞ。

    草木、

    虫けら、

    獣、

    魔物、

    皆々じゃ。

    この地の神様、

    お喜びでありますのじゃ。

    足場となりて下されよ。

    健仁、お役このままなされよ。

    ()どこまでも捨てて、

    神人(かみびと)となりて下されよ。

    皆々分かるように、

    神人(かみびと)となりてお働き下されよ。

    分かる者引き寄せておること、

    これで分かりたであろうがな。

    何の心配もせずに

    神の()れ物となりて

    お働き下されよ。

    新し世いよいよぞ。

    神人(かみひと)次々現れるぞ。

    (まこと)の神の世、

    皆の者に見せるから、

    神靈人(かみひと)となりて下されよ。

    人、神の容れ物ぞ。

    神は喜びぞ。

    働きぞ。

    真ぞ。

    悪、

    悪ではないのじゃぞ。

    真の悪、

    善の働きと同じじゃ。

    表裏(おもてうら)一体であると

    申しておろうがな。

    皆々これまでの人民の因縁

    現れておるのじゃから、

    それだけの改心みななされよ。

    この神、

    いよいよ激しくなるぞ。

    うれしうれしと顕れますぞ。

    うれしうれしうれしうれし

    うれしうれしうれしうれし

    うれしうれしうれしうれし

    うれしうれしうれしうれし。

    十二の御魂(みたま)

    裏合わせ二十四あるのじゃぞ。

    みな一つになりて、

    うるうであるぞ。

    元津(もとつ)神、

    えみためえみため。

    (いくさ)

    みな悪憎んで来た

    そなたらの(あらわ)れであるぞ。

    分かりたか。

    戦、

    そなたの心

    そのものであるのじゃぞ。

    皆々顕れて来ると

    申しておろうがな。

    (れい)主体(しゅたい)(じゅう)

    皆それで(うま)く出来ておるのじゃ。

    神、

    仕組みておること。

    人民みな改心いたすとは、

    知ることであり、

    すっくり今までの教え

    捨てることであるのじゃぞ。

    捨てられんのは

    マコト改心

    出来ておらん証拠であるから、

    (おのれ)が己を苦しめる

    仕組みであるのじゃから、

    どこへ逃げても

    逃げられんとはこのことぞ。

    あっぱれあっぱれ

    うれしたのし

    ありがたくてこわい

    大神の仕組みじゃ。

    この(ほう)(つか)むには

    摑むだけのお働き

    覚悟せいよ。

    これ、

    艮金神現(うしとらのこんじんあらわ)
    れ伝えるから

    嘘はつけんのであるぞ。

    みな改心さして

    大神様に

    お見せいたすお役であるから、

    皆この(ほう)にまつろうて下されよ。

    何でも教えてやるぞ。

    それだけの身魂(みたま)となりて下されよ。



    そろそろ天地

    あべこべとなって、

    分からぬものとなるから

    覚悟いたせ。

    神の学、

    神の御元(みもと)(ゆだ)ねれば

    流れて来るのじゃぞ。

    これみな

    (おのれ)御魂(みたま)次第であるのじゃ。

    捨てれば(つか)めるとはこのことぞ。

    捨てられんお偉いさん多いのう。

    髪の毛一本も造れん学、

    そなたらの学の力それだけじゃ。

    分かりたか。

    この方、

    この世産みたもうた

    元の元の神々でありますのじゃぞ。

    この御魂(みたま)


    (われ)神々(かみがみ)(つか)われ生きておる

    神人でありますのじゃ。

    何ゆえに

    この(ほう)(つこ)うて見せておるか、

    まだ分からぬか。

    この御魂、

    うれしうれしと生きておること、

    何よりの証拠でありますぞ。

    金も要らぬ世創りて、

    皆でうれしうれしと分け合って、

    好きなこと

    それぞれいたして暮らせる世、

    皆で創りて、

    うれしうれしと

    祭りいたして下されよ。

    人と共に神々は、

    うれしたのしと

    祭りいたしたいのでありますのじゃぞ。

    世界中で祭り結構結構。

    うれしやうれし

    歌い踊り日々暮らせる

    みろくの世となりにけり。

    あっぱれ

    神人(かみひと)生きる世となりにけり。

    唄えよ、

    踊れよ、

    神まつろえよ。

    何もかもみな

    欲しい物欲しいだけ(いただ)ける、

    またとない世となるのじゃから、

    それ相応の御魂(みたま)となりて、

    新し世に入られて下されよ。

    皆々見え()くのじゃぞ。

    嘘つけぬのじゃぞ。

    未来も過去も現在も

    みな分かるのじゃぞ。

    悪さ出来ぬ、

    悪暮らせぬ世となるとは

    このことぞ。

    丸裸じゃぞ。

    透明にしてしまうから、

    掃除しておかねば

    汚れはっきり皆に見られるから、

    掃除洗濯出来ておらぬ人民、

    (はず)かしい思い

    せねばならんのじゃぞ。

    分かりたか。

    金も要らぬ

    (まこと)の神の世となり、

    人民奪い合うことも

    要らなくなるから、

    欲張りさん、

    鼻高さん、

    嘘つきさん、

    みな改心なさって、

    (まこと)の仕事、

    喜び事に生きて下されよ。

    神、

    皆々様変わりて、

    移りて神人(かみびと)となりて、

    手柄立てさすから

    待っておるのじゃぞ。

    いよいよ始まっておるのじゃぞ。

    滅多にない

    うれしうれしの

    お仕組みでありますのじゃから、

    日々手合わせ、

    謝るところからはじめて下されよ。

    謝らんでもよい人民

    一人もおらんのであるから、

    天に地に生き物に

    謝りて下されよ。

    これ、「そ」の巻。

    神、

    皆に唄うぞ。

    うるうるう。

    その王にあるすーぅ王ぞ。

    二〇〇六年七月六日

    (あめ)の日月の神

    ウシトラの金





    大日月地神示【前巻】

    神人/新泉社

    スコア:



    神とは仕組みであり法則であります。ゆえに自分の中にも他人にも万物にもすべて仕組みの中にあり、法則がはたらきます。よって、すべてに神が宿っているのです。いかなる存在も法則から抜け出ることはできません。なぜなら法則とは宇宙のすみずみまで行き渡っているからです。

    大神様とは宇宙の根源である一なる意識で、すべては宇宙の根源から派生した生命と考えることができます。神も人間も生命です。動物も虫も草木もすべてが生命です。八百万の神という日本独特の概念はこの生命のことをいうのでしょう。生命を与えられた存在はすべて宇宙の根源につながっている。万物は宇宙の根源から派生して体験することを与えられたのです。原初の宇宙は生命に体験を求めていて、やがては源に戻ってくるよう願ったからです。

    生命を与えられたわたしたちは、やがて自分に内在する神を忘れ、宇宙の法則を忘れ、根源に還ることも忘れてしまいました。そして人間はこの地球のお世話役として生み出されたことも忘れ、秩序を乱してやりたい放題、地球を傷つけ汚してしまいました。近代になって土地の神様を忘れていき、ますます人間は記憶喪失のまま無知と傲慢さを加速しつづけ、破壊と闘争に歯止めがかからないようになってしまいました。

    そのことをまず自覚し、心からのお詫びをすることが改心への第一歩です。そしてこれまで命を与えてくださったことへの感謝の思いを取り戻すことです。思いは物質ではありませんが、周波数でわかります。「ふり」では通用しないので素直に謙虚にお詫びが第一です。



    更新を通知するいつもお読みいただきありがとうございます。









    by new-jomon | 2019-02-17 02:00 | 大日月地神示 | Comments(0)

    ⒍大日月地神示「せ」の巻


    日月地神示「せ」の巻を書いて知らせます。
    b0409627_16355500.png
    .


    「せ」の巻
    .
    .

    うるうるう。

    .
    .

    この御魂(みたま)
    .
    .

    御心(みこころ)のままにおわします、
    .
    .

    かむろぎかむろみの命もちて、
    .
    .

    かの恩人にあらるる、
    .
    .

    みいずのつかさにあるもの、
    .
    .

    今これにあると申す。
    .
    .

    みちにかえらることの
    .
    .

    うゐのおくやまにある、
    .
    .

    人と靈人(れい)との境にある
    .
    .

    (うしとら)の門に帰られば、
    .
    .

    この御魂の苦しみ
    .
    .

    解けると申す。
    .

    .

    我、
    .
    .

    この身に下がれて思うは、
    .
    .

    これまでの
    .
    .

    諸々(もろもろ)禍事(まがごと)罪穢(つみけが)(あやま)ちを
    .
    .

    (はら)うことばかり思い、
    .
    .

    肝心の改心が出来ておらず、
    .
    .

    この身魂(みたま)
    .
    .

    (かか)りたもうたのであるなれど、
    .
    .

    この御魂(みたま)
    .
    .

    大神様の分御靈(わけみたま)である
    .
    .

    神人(かみびと)でありし、
    .
    .

    この身共に
    .
    .

    お救い(いただ)きとう(たてまつ)ります。
    .
    .

    大神様のまにまにひれ伏し、
    .
    .

    この身すべてを改心いたし、
    .
    .

    まったき(つと)めあい果たすことに
    .
    .

    お導き頂き願い奉ります。

    .
    .
    .

    これ、
    .
    .

    神である御魂として申す。
    .
    .

    改心出来ておらん神、
    .
    .

    まだまだありますのじゃ。
    .
    .

    元津(もとつ)神々様、
    .
    .

    皆お出になられて
    .
    .

    おられますのじゃから、
    .
    .

    禍事(まがごと)みな分かり
    .
    .

    みな改心せねばならん時で
    .
    .

    ありますゆえ、
    .
    .

    この身も
    .
    .


    (まこと)
    改心いたし申し上げます。
    .
    .

    うれしうれし世とは、
    .
    .

    改心いたし綺麗さっぱりと、
    .
    .

    皆がフジ晴れる世でありますのじゃ。
    .
    .

    大神様のお仕組みに
    .
    .

    感謝申し上げます。
    .
    .

    この神人(かみひと)
    .
    .

    皆の改心のお役を(にな)う者で
    .
    .

    ありますのじゃ。
    .
    .

    人間と申せ、
    .
    .

    神人(かみびと)となりての
    .
    .

    お役目でありますゆえ、
    .
    .

    皆々この御魂に申して下され。

    ..
    .

    大神様の御計(おんはか)らいにて、
    .
    .

    皆お救いなさると
    .
    .

    申しておられますゆえ、
    .
    .

    (まこと)ここに来て下され。
    .
    .

    これこの神が思い、
    .
    .

    皆に申し上げておりますのじゃ。
    .
    .

    どうしても
    .
    .

    このことわからぬ神々様、
    .
    .

    此度(こたび)末代(まつだい)のこと、
    .
    .

    無きようになられますゆえ
    .
    .

    申し上げますぞ。
    .
    .

    しかし
    .
    .

    人民にはなおさらのことゆえ、
    .
    .

    皆々靈人(れいじん)殿(どの)にも
    .
    .

    一日も早く改心いたし、
    .
    .

    人民殿お導き下されと
    .
    .

    切に願い申し上げます。
    .
    .

    これ、
    .
    .

    今改心いたして
    .
    .

    分かり申したことでありますのじゃ。
    .
    .

    改心いたせば
    .
    .

    何でも分かるようにいたすと
    .
    .

    申しておられました
    .
    .

    大神様のお言葉、
    .
    .

    (まこと)ぞ。

    .
    .

    我、
    .
    .

    皆うるしに生まれぬこいにされて
    .
    .

    あられました、
    .
    .

    みつくもりの神であります。
    .
    .

    この度、
    .
    .

    恥を忍んで罪滅ぼしの役
    .
    .

    かって出させて頂きとう願います。
    .
    .

    これ身ずっと改心出来ぬままに、
    .
    .

    悪の役ともなれぬまま
    .
    .

    これまで来ておりましたなれど、
    .
    .

    皆の神の働きに
    .
    .

    (うらや)んでおりました。
    .
    .

    これにて、
    .
    .

    この方に縁のあります靈人(れいじん)殿に
    .
    .

    この意映(いうつ)りて、
    .
    .

    みな()(うらや)
    .
    .

    (ねた)みの()(ふく)らませ、
    .
    .

    世の乱れを(うつ)しておりました。
    .
    .

    それにて
    .
    .

    人民同士の(いくさ)終わりなきまま、
    .
    .

    これまで来た次第であります。
    .
    .

    これら皆、
    .
    .

    この方の仕組みにあり、
    .
    .

    靈人殿、
    .
    .

    人民殿に
    .
    .

    苦をもたらし続けておりました。
    .
    .

    諸々(もろもろ)禍事(まがごと)罪穢(つみけが)(あやま)ちに対し、
    .
    .

    深くおわび申し上げます。

    .
    .

    これ、
    .
    .

    ()(くも)りの神であります。
    .
    .

    改心いたし、
    .
    .

    みつくのはなのさく御神(おんかみ)
    .
    .

    なられましたのぞ。

    .
    .
    .
    .

    これより、
    .
    .

    天の日月の神、記す。

    .
    .

    皆々改心結構結構。
    .
    .

    みな大切な
    .
    .

    御身魂らばかりであるから、
    .
    .

    この(ほう)尋ねてござれ。
    .
    .

    みな可愛い可愛い
    .
    .

    御魂(みたま)らばかりであるから、
    .
    .

    皆々これまでのこと
    .
    .

    すっくり綺麗さっぱりなされて、
    .
    .

    新しお役頂いて、
    .
    .

    末代うれしうれしの世に
    .
    .

    生きて下されよ。
    .
    .

    皆うれしうれしとなること、
    .
    .

    この神の願いでありますのじゃぞ。
    .
    .

    皆々大事なお役ありますぞ。
    .
    .

    そのことよく
    .
    .

    御胸(みむね)に尋ねて下されよ。
    .
    .


    人民みな
    .
    .

    お救いいたしたいなれど、
    .
    .

    まず靈人(れいじん)殿
    .
    .

    お救いいたさねばならんから、
    .
    .

    この神人(かみひと)(つこ)うて、
    .
    .

    そなたらにも
    .
    .

    申しておるのじゃから、
    .
    .

    三千世界(さんぜんせかい)
    .
    .

    申しておるのじゃから、
    .
    .

    皆々よく聞いて下されよ。
    .
    .

    この方、
    .
    .

    みな生みたもうた神であるのじゃぞ。
    .
    .

    皆々可愛い可愛いから申すのじゃぞ。
    .
    .

    神に罰はないのであるなれど、
    .
    .

    皆それぞれ自ら招いておること、
    .
    .

    (はよ)うお気づき下されよ。
    .
    .

    何ゆえにそうなりておるのかは、
    .
    .

    元があるゆえじゃ。
    .
    .

    元分からぬのは
    .
    .

    身魂磨けておらぬからだけではないのじゃぞ。
    .
    .

    靈団(かみ)改心出来ておらぬから、
    .
    .

    靈人(れい)改心出来ておらぬから、
    .
    .

    人民苦しむことあるのじゃぞ。
    .
    .

    人民みな
    .
    .

    靈人(れいじん)殿(どの)の変わりたお姿でも
    .
    .

    ありますのじゃ。
    .
    .

    そなたらが改心すれば、
    .
    .

    人民みなうれしうれしと、
    .
    .

    苦のない世に生きられますのじゃぞ。
    .
    .

    靈人殿改心出来ぬのは、
    .
    .

    神々殿みな改心いたせば、
    .
    .

    すっくりそのまま
    .
    .

    靈人殿改心出来ることでも
    .
    .

    ありますのじゃぞ。
    .
    .

    その道理分かっておろうがな。

    .
    .

    みつくもりの神殿、
    .
    .

    この(たび)の改心
    .
    .

    結構でありましたぞ。
    .
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    あっぱれであるぞ。
    .
    .

    皆々元津(もとつ)神からの神々様、
    .
    .

    お喜びでありますぞ。
    .
    .

    人民みなこの神様、
    .
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    大事にまつろうて下されよ。
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    美月花咲御神様(みつくのはなのさくおんかみさま)といたし、
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    靈人殿、
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    .

    人民殿、
    .
    .

    結構にまつろうて下されよ。
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    改心さすこと出来るお役の
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    (とうと)い神様でありますのじゃぞ。

    .
    .

    これ、「せ」の巻。
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    .

    いつまでも苦しまぬよう、
    .
    .

    皆々声挙げて読まれよ。
    .
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    改心出来る者増えますぞ。
    .
    .

    めでためでたの世となりにけり。
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    天晴れ天晴れ、
    .
    .

    天晴れ世の
    .
    .

    うれしうれしに変わりましたぞ。
    .
    .

    二〇〇六年六月三十日
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    ..
    天の日月の神
    .
    .



    うれしうれしでありますぞ。




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    大日月地神示【前巻】

    神人/新泉社

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    「せ」の巻は神様でさえも改心なされておられることを知らされています。人間は何千年も見えない世界の仕組みを教わることなく、肉体を離れると宗教の世界観(幽界)に閉じ込められてきました。人間界でさえこんな状態なのですから、霊界も同じようなことであることは察しがつきます。

    しかし神界においても同様であることは意外に思えるかもしれません。けれども物質界がこれほど乱れたそもそもの原因は神界の乱れが人間界に波及したからです。それは神話から神々の世界の秩序が乱れてしまったことが読み取れます。夫婦の分離、男女の役割の逆転、元の神の排除、女性性の封印、人が神の上に立ったこと、外国の神(宗教)を崇めたことなどの「岩戸閉め」です。これらは宇宙のシステムの反転を示しています。

    もともと超古代の地球はすべてが秩序どおりに循環していました。そこへ外から持ち込まれたのが秩序に逆らった意識でした。その意識は「嫉妬」です。循環システムは「与える」。逆回転システムは「奪う」。嫉妬は自己愛の欠如により他者を羨みエネルギーを奪います。嫉妬は与え続ける循環システムとは逆であるため奪い続ければなりません。

    高次元で逆回転システムが持ち込まれたことにより、物質界も同様に逆回転システムが現象化し、嫉妬から生じるエネルギー循環の逆回転現象により、あらゆる自然界の秩序が乱れたのです。人間界の仕組みが反対になっているのは、神の仕組みが反対になってしまったからです。神界が霊界を通して人間界に現象化しているのです。

    奪うエネルギーの導入により人間界は長らく戦の絶えない奪い合いの世界が続いてきました。しかし神様が改心なされたことで奪い合いの世界は終止符を打たれました。何千年間も奪い合ってきた人間も改心しなければならないことが迫られています。改心とは意識変換のことです。分離から統合、自我から愛へ。それが本来の在り方だということを思い出せば何ら難しいことではないのです。

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    by new-jomon | 2019-02-15 10:12 | 大日月地神示 | Comments(0)

    新時代に必要なしくみを開示し、次世代型のモノを生み出し広めていきます。


    by そま
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