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ニギハヤヒ命に捧ぐ

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わたしは一連の記事でニギハヤヒノミコトについて書かせていただいてまいりました。本当に恐れ多いことですが、自分の中で最もやりたいことは、この神様についてのことを書かせていただくことだったのです。


何で神様のことを書かせていただくようになったのだろうと改めて振り返りますと、「思い出したから」という一言に尽きると思います。


わたしは霊能力も超能力も霊感もなく、霊媒体質でもありませんので特別な能力はありません。ただ、たまたま生まれ育った土地が神話に出て来るニギハヤヒの本拠だったことをつい2年前に知ったことがきっかけで様々な体験をしてきただけです。


わたしは二年前までまったく神様に興味がなく、神社参拝もほとんどしませんでした。むしろお正月の初詣は行きたくないとさえ思っていたくらいです。そんなことですから、御守りもお札も自分には必要ないと思うくらいまったく興味がありませんでした。なぜかというと、神道も宗教だと思っていたからです。


わたしは13年ほど前に、老子の「道徳経」を読んで衝撃を受けた後に、ある神官の方と出会いました。この先生はまさに現代の老子のような方でした。熊野に源流がある代々神官を務めてこられた方で、鈴木という苗字でした。ずっとあとで知ったのですが、鈴木氏の神官の家系は物部氏の分流だったのです。鈴木先生はわたしに


「やっと出逢えた。あなたはわたしの前世の娘です」


とおっしゃったのですが、それが何の疑いもなくわたしもそうだと感じたのです。


鈴木先生は宗教弾圧を受けておられました。わたしは最初そのことの意味が分かりませんでした。鈴木先生は先々代の神官、つまりおじいさんと霊線がつながっていろいろ教わったのがきっかけで、神道界の在り方自体が本来とは異なることがわかったのだそうです。


おじいさんは霊的存在になってはじめて、宇宙の法則どおりの世界の仕組みがわかったのだそうです。宗教界が教えてきたことはすべて「嘘」だったということを鈴木先生のおじいさんは孫の鈴木先生に伝えてこられたのだそうです。今まで人間がつくって来た「宗教」は嘘。しかも本来宗教ではない神道まで例外ではなかったのだと。


鈴木先生は相当悩まれたそうです。それはそうだと思います。代々神官の家系でありながら、神道さえも「嘘」だとおじいさんに知らされたことで、ご自分が築いてこられたこれまでの価値観、人生観、宗教家としての立場のすべてがひっくり返されることになったのですから。


鈴木先生は、おじいさんから宇宙の法則どおりの仕組みを教わったのですが、それはご自分が所属しておられる神道の組織の在り方とも異ってしまうため、今までお世話になって来た組織の神官の方々に迷惑がかからないように組織から出られたのです。


知らされたこの世の仕組みはある法則においてすべてが秩序通りに仕組まれているということ。しかし人間の都合によってその秩序が乱され、現代社会は乱された秩序の上に成り立ってしまい、さらに価値観の多様化ということが正当化されてしまいました。すべては無知ゆえの結果だとはいえ、誰も法則や秩序のことを教えられる人がいなくなってしまったのです。


わたしは鈴木先生から数年間にわたって薫陶を受けてまいりました。なぜかわからないのですが、先生の教えのすべてが「わかる」のです。わたしは学校の勉強はよくわからなかったのですが、先生の教えは一を聞いて十を知るというくらいわかったのです。


そんな中、実の父親が亡くなりました。しばらくしてから亡くなった父が夢に出てきました。父はわたしにこう言いました。


「あの先生は本物だから、今後なにかあったら先生に相談するように」と。


わたしは鈴木先生が前世の父だということは本当だったのだとこのときわかったのです。


実の父は宗教嫌いでした。宗教に入信したら絶縁するとさえ言っていたくらいです。わたしの夢に父が出て来て言ったことを鈴木先生にお伝えしました。そして父が宗教嫌いだということもお伝えすると、先生は


「お父さんは正しい」


とおっしゃり、


「宗教家は詐欺師だ。詐欺師が言うのだから本当だよ」


とことあるごとに言っておられました。


わたしは鈴木先生からいろいろ教わっているけれど、日本の神様のことを知らなかったので伺ったことがあります。しかし先生は、


「日本の神様のことについてはよく知らない」


とおっしゃったのです。熊野が源流の代々神官を務めてこられた血筋の方だというのに、変だな?と思いましたが、まあいいかと深く詮索することはありませんでした。


二年前、子どものころから遊び場所だった石切神社に呼ばれたような気がして行ってみたら、そこの神様が「にぎはやひのみこと」だとはじめて気づかされました。それまでここの神様は「でんぼの神様」としか知らなかったのです。


ニギハヤヒの命はもともと地元の神様だったのですが、アマテラスの子孫である神武天皇にその土地を譲られた神様です。神話を初めて読んでみると、鈴木先生に教わった法則に反し秩序が著しく乱されていることに気づかされました。


そしてそのときに、自分が生まれ育った土地がニギハヤヒとナガスネヒコの本拠地で、神武天皇とナガスネヒコが戦った古戦場だったということにはじめて気づかされたのでした。



神話には知っている地名が出てきます。その地名が明らかに改ざんされていることに気づき始めたことから神話のストーリーそのものがねつ造されていることに気づいたのです。なぜなら太陽の神様がおんなのかみさまであること、皇后が天皇になってしまったことが秩序を逆転させてしまっていたことに気づいたからです。しかしそのことを認めたら神道界が根底から覆ってしまいます。なぜなら神道は神話にもとづいて神様を祀っているのですから。そして天皇制自体が問われることになります。


わたしはこのときはじめて、鈴木先生が「日本の神様のことはよく知らない」とおっしゃった理由がわかりました。現在において神道の組織は女神のアマテラスを頂点にした国家神道となっており、神社庁の傘下に全国の神社が位置付けられ上納金を納める仕組みとなっています。その資金は20年ごとに行われる式年遷宮のために使われるのです。ちなみに神社庁とは国の公的機関ではなく、一宗教法人です。


わたしは鈴木先生が神道の組織から脱退して、代々鈴木家が守って来た神社を他の方に任せたとお伝えされた理由がやっとわかりました。先生は、


「このままでは日本人は滅びてしまう。だからあなたが人々にこのことを伝えて欲しい。これから本当のことを伝えていくのは宗教家ではなくあなたのような一般の人だ」


とおっしゃいました。


わたしは先生に教わったことをまず自分自身が実践しました。これは日常生活上のことであり家族との関わりについてのことです。けれどこのことを人に伝えても現代の価値観に染まっているため、たいていは受け入れてもらえません。しかし秩序に反している方の家庭はたいていが不和に陥っていました。だから何とかお伝えしたいのですが、このことをわかってもらうにはどうしたらよいかを考えました。


わたしは神話がねつ造されていること、神様の系図が書き換えられ立場と順序が逆転していること、歴代天皇が秩序に反してきたことを、先にお伝えした方が良いかもしれないと思い、書きづづってまいりました。これはなんのしがらみもない一般人だからできたことだと思います。


すると偶然にも、平成の御代に天皇になり代わって御神事をされてこられた日本神界の神々を統べる神業師様と出会ったのです。それが一年半くらい前です。その方は、


「わたしは神社とも宗教とも無関係で、既存の神社の在り方ともまったくちがいます」


とおっしゃっていました。この方は艮の金神様の御意思の通りに動いておられたのでした。そしてこの方も血筋の方でした。


わたしは何も知らずに神業師様の御神事に導かれ、八百万の神々、歴代天皇の御魂とご同席させていただきました。神業師様は、普通の人はこの場に来ることはできませんとおっしゃったのですが、そのときのわたしはなぜ自分がそこに導かれたのかよくわかりませんでした。


けれど、わたしはその数週間前に神武東征の古戦場、昭和の裏天皇・安岡正篤先生の旧宅、ナガスネヒコ本拠の碑を訪れていて、なぜか大神(おおみわ)神社の三輪山とアテルイの首塚に行かなければいけないと感じていました。


神業師様は御神事の数日前に、青森のキリストの墓、東北で封印されていたアラハバキ神三柱の封印を解除され、熊野にご参拝後、大神神社(三輪山)に参られその翌日にわたしと初対面させていただいたのでした。


そしてわたしはその方から大神神社のご神水をいただいたのです。そして驚くべきことに、その場にアラハバキ神三柱を召喚されたのです。八百万の神々、歴代天皇の御魂もご同席されておられる空間に。


そして神武天皇とナガスネヒコ、ニギハヤヒのこと、三輪山のこと、アテルイの首塚のことなど、わたしが今まで直観を得て行動してきたことと同じことをおっしゃったのでした。


そして国之常立命、大国主を神降ろしされ、この二柱がアマテラスに大変お怒りになっていたこと、


素戔嗚命の復活の儀にて長きにわたって仕掛けられてきた封印から解除され、素戔嗚命に呪いが仕掛けられていたことを知らされたのでした。


あとで分かったことは、素戔嗚に仕掛けられた呪いとは呪詛です。呪詛とは記紀神話のことです。


わたしはかねてから記紀神話は飛鳥時代の集合意識を構築するプログラミング(呪詛)であることを洞察していました。だから日本の神話を正しく書き換える必要があると感じていたのですが、神業師様も同じことをお考えだったのです。


そして、天の岩戸開き神事はすべての神道開始における神道奥義であり、天の岩戸開き神事のやり直しが必要だということを知らされました。わたしはそのことに深く納得しました。


そして神界を再構築して神々の統廃合が必要になっていくとおっしゃっていました。


たまたま今年の夏至の前日にユーチューブで「夏至と玉置家」という動画が上がっていました。占星術家マドモアゼル・愛先生の20年前の体験談でした。愛先生は、熊野にある玉置神社のもともと代々神官をされていた玉置家のおばあちゃんに大変なおもてなしを受けて、実際に会話されたことを話されていました。




玉置家は、熊野の神官を代々任命してこられたという、熊野の神官の中で最も格上の家系だったのです。しかし神社庁によって神社を統括されるようになってからは、玉置神社は玉置家ではない方が神官をされるようになったのだそうです。だから今は玉置家と玉置神社とは関係がないのだそうです。しかし、玉置家のおばあちゃんは、


「玉置家はニギハヤヒの直系です」


とはっきりおっしゃったそうです。熊野古道を含めた熊野全域は玉置家の領地だったのだそうです。


玉置家のおばあちゃんは、

ニギハヤヒは神武天皇よりも前の天皇であったこと、

ニギハヤヒはお金と軍事面でアマテラスを裏から支えたこと、

ニギハヤヒはケチなことがきらいな神様であるということ、

ニギハヤヒは富士山と深い関係があること、

そして神武天皇と戦ったナガスネヒコが朝敵にされているのは完全な誤解である

ということをおっしゃったそうです。


なぜ、わたしは夏至の前日にこのことを知らされたのでしょう・・・。


*** *** *** ***


わたしは現在、人と地球をきれいにするある日用品を考案しています。わたしはある大阪の業者さんと打ち合わせをすることになったのですが、日取りは業者さんご希望の22日でした。22日といえば夏至です。


会社は自宅からずいぶん遠いところにありました。なんと最寄りの駅はここでした。
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加美駅(筆者撮影)



かみ・・・。どうやらわたしがここへ来ることになっていたのは神の導きだったようです。そして会社から十数分歩いたところには・・・。

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勝軍寺(筆者撮影)


聖徳太子&蘇我馬子vs物部守屋公の古戦場、勝軍寺が。

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勝軍寺(筆者撮影)


ここには推古天皇の摂政を務めた、

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勝軍寺(筆者撮影)

聖徳太子、

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勝軍寺(筆者撮影)

空海さん、

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勝軍寺(筆者撮影)

役行者さんがいらっしゃり、

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勝軍寺(筆者撮影)


仏教派の聖徳太子側と戦った、

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勝軍寺(筆者撮影)


神道の宗家・物部守屋公の首を洗ったと伝えられている守屋池がありました。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


そのすぐ近くには物部守屋公の墳墓がありました。ここは明治時代に整備されたとのこと。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


物部守屋公が中央主権・国家神道である神社庁の玉垣を筆頭に、

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


日本の名だたる有名神社の名が刻まれた玉垣の数々に囲まれているのは、

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


奉じられているのか、封じられているのか・・・。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


ここは、

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


アマテラスを最高神とする国家神道の神社と

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


物部氏の始祖である

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


ニギハヤヒ命を

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


祀る神社が

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


両輪のごとくに

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


その名を連ねています。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


物部氏を滅ぼして神道を牛耳った藤原氏と

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


ニギハヤヒを封じた鬼門封じの神社、

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


神社庁に加入せず、ニギハヤヒの神名で祀る神社、

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


ニギハヤヒの神名を隠して祀る神社の数々。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


ここが神社の総本山であることは明白。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


なぜ伊勢神宮ではなく物部守屋公墳墓に全国の有名神社の名を連ねているのか。秩序を逆転させた神話に基づいている国家神道はニギハヤヒを封じておかなければ成り立たない。奪い合いの世界を構築するためには、与え合いの世界をつくってきた神を封じておかなければならないから。それは裏を返せばニギハヤヒは最も崇敬を集めているということでもあるのです。

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物部守屋公墳墓(筆者撮影)


なぜニギハヤヒは夏至の日にわたしをここに導いたのでしょう。いつものように偶然を装ってメッセージを暗号化して。

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加美駅(筆者撮影)

わたしはニギハヤヒが大好きなのです。この神様のお役に立てるのなら喜んではたらかせていただきたいと思うのです。ナガスネヒコが最後の最後までニギハヤヒに忠誠を尽くしたように。


わが国で最大の国賊にされてきた家臣のナガスネヒコの正体がニギハヤヒの妻神であり、もっとも封じられてきた瀬織津姫だと直観してからというもの、なぜか瀬織津姫が艮金神で、ニギハヤヒは国之常立命なのかもしれないと感じるのです。この両神が一体となったとき、逆さまになってしまった世界がもとに戻されるのではないかと。

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出雲大神宮(筆者撮影)

なぜそう感じるのかというと、日月神示、大日月地神示を降ろされたのは艮金神であり、国之常立命だからです。わたしは鈴木先生を通してニギハヤヒの教えを教わっていたのかもしれないと思うのです。わたしはこのことを人に伝えてゆかなければならないと改めて思いました。そしてわたしがご神事で神業師様にご降臨された国之常立命様のお言葉を聞かされたのは偶然ではないと感じています。




夏至を過ぎて、このことを書かせていただいたのも、何らかの意味があったのでしょう。夏至から数日間は宇宙から強力なエネルギーが降り注ぎます。この期間中に大阪でG20が開催されます。

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新たな文明の拠点エリアで開催されるということが神計らいであることは明白です。今後はさらにニギハヤヒと瀬織津姫の神力が増していくと感じています。




今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

日本人を目覚めさせるためにこのブログを書いています。

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Commented by 楓の木 at 2020-01-28 09:54 x
そまさん
おはようございます。
記事中の
「日用品」はどのような品なのかしら? と。
公表できるようでしたら・・・
教えていただけますか?
(引用開始)
>わたしは現在、人と地球をきれいにするある日用品を考案しています。わたしはある大阪の業者さんと打ち合わせをすることになったのですが、日取りは業者さんご希望の22日でした。22日といえば夏至です。(終了)

Commented by new-jomon at 2020-01-28 11:31
> 楓の木さん
おはようございます。記事を読んでいただきありがとうございます。
「それ」に気づかれましたか!さすがは楓の木さんですね~。
そのことにまつわるエピソードをブログにアップして参りますのでお楽しみに!
by new-jomon | 2019-06-24 14:11 | 自己開示・神化への道 | Comments(2)

新時代に必要なしくみを開示し、次世代型のモノを生み出し広めていきます。ご連絡は@123no493@icloud.com(最初の@をaに変えて下さい)


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